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2015年5月31日日曜日

セクシー&コミカルなライブハウス動画です

 暑いですね。気温も高めです。皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

 今回は、たまたま見つけたセクシー&コミカルなライブハウス動画です。楽しかったので紹介したいと思います。

 レトロな雰囲気が存分に出ていますね。ズンドコなBGMといい、ダンサーのメイクや体型(笑)といい。コミカルなところがいいですよね。ハチミツを巡る二頭の熊の動きが(笑)。BGMの「オウ、ハァニィ♪」が拍車をかけてますな。実に素晴らしい。

 以前にも紹介しているライブハウス「Kitty Nights」の一部みたいですね。カナダ名物かと思ってたら、バンクーバー、トロント、ニューヨークで展開してるんだって。

『Voracious V and Nicky Ninedoors Honey Bears』
 他の動画もそうなんですが、Kitty Nightsはレトロな雰囲気作りがいいです。



『Kitty Nights Oldies Isla Vuemores 2 - Michael Fromberg』
 これ以前にも紹介しているお気に入り動画ですが、最近BGMの曲名がやっと判明できたので、記念に再度挙げます。需要なんて気にしない(笑)。



 オッパイに付けてるフサフサって何ていうんですかね。


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2015年5月5日火曜日

超バイオレントな格闘ゲームを見た米国人のリアクション


 5月に入ってました。しかもGWももう終わりだよ!って時期。 皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

 久々の更新ですが、映画ネタではありません。ある海外ゲームを元にしたネタで更新したいと思います。

  Youtubeでよく見かけるようになった、外国人のリアクションを楽しむ動画ですが、そのリアクションの元となった米国産ゲームの『モータルコンバットX』というのが大問題です。トドメのフィニッシュ技が残酷過ぎることで有名なシリーズ作品ですが、今回の最新作は更に磨きのかかった残酷さです。トップ・オブ・ザ・残酷。

 で、これの各キャラクタのフィニッシュ技(フェイタリティというヤツ)を集めた映像を、 Youtubeぁーの男女が見てしまうと一体どーなるか。予想通りというか、いかにもアメリカンなリアクションが拝めます。

 米国は本気出すとエンタテイメントでも半端ない残酷表現にしたりしますが、受け手となる側も半端ない驚きの表現を見せてくれます。でも、基本は楽しんでいるようで、この手のコンテンツの正しい見方なんだろうな、と思います。自分は英語は全然ダメなんで、なに喚いているのかわかりませんけど、楽しいので延々見ていられます。このケイシーっていう女の子がなんか可愛いですよ(笑)。

 肝心のゲーム映像ですが、作り手のありったけの残酷アイデアを元に、解剖学を参考にしてんだかしてないんだかよく判らない、ファンタジーなんですけど、やたら生々しい人体損壊の様が凄いです。自分は正直こういう表現は大好きなので、もっとやれ!な気分ですけど、生理的にもやっぱりダメな方もいるかと思いますので、以下の動画(2部作)はご注意下さい。かなりえげつないので(笑;)。

 映画もそうですが、ホラージャンルでとりわけ人体損壊をありったけのやり過ぎ感で表現すると、ある意味お祭りになって、逆にコメディのように笑いが生まれるものですね。こういうところは米国はよくわかっていて、力の入れ方や金のかけ方も格段に違います。まあ、糾弾する勢力もいたりしますが。

 それにしても、このサムネイルの顔。中の彼女は結構可愛いのに(笑)。

『Girlfriend Reacts to FATALITIES in Mortal Kombat X』(前半)


『Girlfriend Reacts to FATALITIES #2 | Mortal Kombat X』(後半)



 と、本記事を書いてる最中、同じゲームのリアクションをするもっと可愛い女の子の動画を発見したのですが、今回紹介してる動画のケイシーの方がリアクション共に好みなので、まあいいか。


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2014年9月27日土曜日

カナダのイケてる動画です


 時期的には秋ですが、まだ暑い日があったりで油断ならないですね。皆さん、いかがお過ごしでしょうか?今回は動画ネタで更新します。

 Youtubeなのですが、あれってトップページに結構な数の動画がピックアップされていますよね。あなたにお勧めの〜とかいって。で、何気に下の方へスクロールしてみたら、なんかエロそうな動画が出現。なんだこれは。私に「こんな動画が好きなんだろ?無理すんなよ:)」とでも言いたいのかYoutube。ふざけんなよ。当たってるけど。

 再生してみると、海外のどっかのショーが始まりました。司会のオッサンが観客を煽るようなスピーチをすると、ほどなくして踊り子が登場。BGMに乗ってパフォーマンスを披露してくれます。

 どうやら、カナダの「Kitty Nights」という、オールディーズをコンセプトにした(?)ショーの様子を、踊り子ごとに分けてシリーズ化している動画のようです。

 やる気ない女教師が成績評価をしていると、突然、服を脱ぎだし、何故か自分の体のいたるところを成績評価していきます。腹はB+、腕はA−、尻はA+、そしてオッパイはD+だって(笑)。サイズのことか。観客、盛り上がってんぞ。

 で、動画の感想ですが、それは大変素晴らしいものでした。踊り子のパフォーマンスとBGMのマッチングが絶妙すぎていてツボった感じ。BGMの転調に合せて踊りを緩急付けするところなんか可愛いですよ。一応、18禁になってるようですが、健康的なエロスで微笑ましいと思います。

 踊り子のアイラ・ビューモアですが、美人さんとは言い難いものの愛嬌があっていいですね。プルプルさせてる体型もなんだかよろしい。こういう場末なノリにビューティすぎる踊り子は逆に萎えちゃうかもね。因みに、他の踊り子もちょっと見てみましたが、同じく微妙な雰囲気でした(笑;)。カナダ人はこういうノリが好きなんだな。見直した。

『Kitty Nights Oldies Isla Vuemores 2 - Michael Fromberg』
このサムネでビビときた人は、たぶんお友達になれます。


 アイラさんのパフォーマンスが終わっても、暫く司会のオッサンとアシスタントのコントが見られますが、このアシスタントって女性・・・ですよね。なんか逞しいけども(笑)。


 カナダやるじゃん。


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2014年8月27日水曜日

ナイトメアな動画です


 皆さん、いかがお過ごしでしょうか?なんか暑いんだか涼しいんだか、よくわからない今日この頃です。

 さて、今回は動画ネタで更新します。

 以前から気になっている、Cyriak(スィリアック)というイギリスのアニメーターがいます。CMや音楽PVなどを手がけているらしく、短編のイメージ動画なんかはしきりに公開されています。たまに彼の作品が観たくなって、youtubeで検索しては色々と楽しんだりしています。

 どんな作風かというと、マンガや写真、実写などから切り取りとったイメージをコラージュしまくったような感じで、それが不条理な展開を見せたり、規則的な動作で延々と動き回るようなアニメーションとなっています。また特徴的なのが、これも本人によるBGMで、リズム重視なのにメロディアスに聞こえる不思議な音作り。一見シュールでブラックで悪趣味なイメージなんですが、このBGMが被さると、ついつい見続けてしまう中毒性があります。はっきりいって大好きです(笑)。

 真っ先に思い浮ぶのが、イギリスといえばの名バラエティ番組『モンティパイソン』があります。これのアイキャッチで合間に挿入されるテリー・ギリアムによる不条理アニメ。上から巨大な足がムギュと踏みつけるやつとか(笑)。Cyriakも同じイギリス出身として影響を受けているのは間違いないでしょうね。モンティパイソンよりも今風にポップに仕上げています。

 で、つい最近ですが、Cyriakの今年の作品をyoutubeで見つけたのです。再生してみて驚きました。なんだか、今までの印象が引っくり返る思いでした。それは、'50〜'60年代のアメリカ(イギリスか?)の日常生活の記録映像を素材に、あるパターンを繰り返すというもので、辺りが徐々に壊れていく様は、はっきりいって地獄絵か悪夢です。単に記録映像にエフェクトをかけてるのではなく、高度に切り出したオブジェクト単位であちこち法則性をもった不思議な動きをさせている。これに恒例のBGMが被さり、中毒性もMAX値です。

 たぶん、自分が高度なコラージュ写真や、昔のアメリカ生活様式に興味があったりするので、それを破壊しまくる展開がツボったんじゃないかな、という分析です(笑)。 自分にとってはCyriakの最高傑作かもしれません。

 『malfunction』という2分ほどの作品です。興味がありましたら、是非ご覧になって下さい。

『malfunction』('14)

 顔でできたクリーチャーのモデルはCyriak本人のようです。


<オマケ:他のCyriak作品をいくつか>

『Welcome to Kitty City』('11)
ネコ好きには堪らんべ。(そうか?)


『Cycles』('10)
 結構、健全で可愛い作品だと思います。このクマの数は。


『cyriak's animation mix』('06)
 たぶん、初期の短編を寄せ集めたものでしょうか。可愛いのからグロテスクなものまで勢揃い。長めですが、BGMが神がかりだと思います。



 トラウマになったらごめんなさい。


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2014年5月31日土曜日

こういうのもデジタルリマスタ化っていうのでしょうか・・・


 皆さん、いかがお過ごしでしょうか?まだ6月に入ろうかという時期ですけど、なんだか暑いですね。これでは先が思いやられます。

 さて、前回は『スターウォーズ/EP4』のリマスタ化作品についての記事でした。なので、今回はその流れで、大好きな続編のEP5・・・ではなく、音楽PVのリマスタ化について記事にしたいと思います。たまにやる音楽ネタってやつ(笑)。

 ナンシー・シナトラの『These Boots Are Made for Walkin'』('66)。これ数々の映画でも使われ耳にしている名曲ですけど、自分は『オースティン・パワーズ』('97)のフェムボット(笑)の登場シーンで電流が走りましたね。女性型アンドロイド「フェムボット」軍団の素敵な出で立ちと、曲の特徴的なフレーズが妙にマッチングしていて、とても印象深いシーンになっていました。

 で、久々にこの曲のPVを見ようかとyoutubeを検索してみたら、くだんのリマスタ化されたらしきバージョンを見つけた訳です。音声も修正されてると思いますが、見た目勝負の美麗さにはとにかく惹きつけられましたね。かなり綺麗になってる。

 しかし、そう思うのも、比較元の別バージョンの画質がえらく悪いからなんですが、実はもともと品質がいいところを、あえて劣化させて時代性を強調するという演出なのかもしれませんけどね。例えばNASAが発表した火星の地表写真の顛末とか。なにその例え。真相はわからんです。

 まあ、どっちでもいいことで、とにかくこの画質から見てとれる当時のファッションや振り付けが、えらく新鮮です。結構いい加減で雑な撮り方してるのが、逆にキッチリ作ってる同年代の映画作品よりも、当時の空気を身近に感じとることができますね。女性ダンサーの表情や仕草が可愛いよなあ。

 今こういう振り付けをやったらアイドルとかもっと面白くなるんじゃない? と思えるのは自分だけ。

『 Nancy Sinatra - These Boots Are Made for Walkin'』('66)

<オリジナル版・・・たぶん>


<リマスタ版・・・たぶん>



 この曲、色んな歌手やグループによってカバーされ続けているんですね。耳に残りやすい独特のリズムとメロディが人気の所以でしょうか。

 最後のキメのフレーズがいいです。

 〜 Are you ready boots? Start walkin'! 〜

 ・・・健康増進ですね。ありがとうございます。


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2013年12月15日日曜日

a-haの「テイク・オン・ミー(Take On Me)」のPVを久々に観たのですが・・・


 皆さんお元気でしょうか?11月すっ飛ばしての久々の更新になりました。しかし、気がつけば12月も中旬。今年も終わりに近づいてるのかあ・・・。

 という訳で(何が)、Youtubeでふと、a-haのPVを観たくなったので検索してみたのです。

 とにかく、うぉ、懐かしい。

 この曲'85年ということで、もう30年近く前の作品なのですが、まったく色褪せていませんね。曲のキャッチーさ、演出やストーリー性の素晴らしさといい、後世語り継がれる名PVなんじゃないですか。今更なにを言ってるかと思われるかもしれませんが。

 街のレストラン。一人マンガ雑誌に読みふける少女がいました。突然、スリリングなバイクレースの一コマに映る主人公の青年が、少女をマンガの世界に引き込みます。ここから始まる一つの画面で2人を線画と実写で交互に映す手法は今見ても新鮮ですね。

 後半に入ると、青年チームのライバルと思われる悪玉チームが乱入します。楽しそうに歌い踊る2人を遠くに捉えた場面で突如、手前にヌォッと出現する悪人。その構図の素晴らしさ。極悪ヅラがヒシヒシと伝わる戦慄の瞬間です。

 逃げる2人を追う悪人たち。線画メインとなるも、其々が生き生きとした表情を見せる様は圧巻です。ラストでは思わず涙が出そうになるくらいに感動してしまいました。改めてよく出来たPVだと思いました。

 少女役の女優?さんは、実際にボーカルの人と付き合っていたのだとか。彼女、なんか時代を感じさせない可愛さですよね。なるべく30年後の今を想像しないよう働きかけていますが自分。

 a-haはこの後、『007/リビングデイライツ』('87)で主題歌を歌った以降、記憶から消えてしまっていますが、調べたら、2010年12月4日にオスロでのコンサートを最後に解散したのだそうです。割と最近まで活動されていたのですね。

『a-ha - Take On Me (Official Video) 』
 彼女、可愛いですよね。名前なんていうんだろう。イギリスの人だよね、おそらく。


 当ブログのポリシーの一つ「ネタは古さで勝負」の通りの更新でございました。今回も。

 年内に映画記事書けるかどうか・・・まあ、なるようになれで進めていこうと思います。


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2013年8月17日土曜日

暑いのでAtomik Harmonikです


 今回もやっぱり暑いので、暑気払いにAtomik Harmonikで更新します。Youtubeに新曲PVと旧曲の嬉しいLive版が挙がっていたので、紹介したいと思います。

『ATOMIK HARMONIK - Življenje je kakor reka (Official HD Video) 』
 今年7月にアップされた新曲ですね。浜辺で遊ぶ男の子と女の子がいい感じ。歌詞はさっぱりわかりませんが、トロピカルにしっとり歌うAtomik Harmonikもまたいいものです。タイトルの意味は、人生は川のようである、だそうです。


『Atomik Harmonik - Polkaholik (live) 』
 出ました大好きな曲のアコースティックなLive版。今年のTV番組での演奏のようです。いい!実にいいです。ポルカ中毒だぜ。


 このブログではなんのこっちゃ上位のネタですが、構わず続けたいと思います(笑)。


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2013年6月11日火曜日

Atomik Harmonik屈指の名曲!高画質PVついにきました


 ついにきました。待ち続けた甲斐がありました。

 なんと、スロベニアが誇る音楽ユニット、Atomik Harmonikの名曲中の名曲『PolkaHolik』('06)の高画質版PVがアップされておるではないですか!

 さっそく拝聴したところ、以前紹介したPVとは段違いの素晴らしさ。別バージョンの曲を当て直したものになっていますが、この画質であのノリを堪能できる嬉しさといったらもう。これほどYoutubeに感謝したのは、おはよう!子供ショーの名曲『あの子』以来。うむ。

 2006年。オリジナルの女性メンバ一人がチェンジしたばかりですが、ユニットとしては勢い付いてた頃ですね。一定のリズムとメロディで緩急なく突っ走ってますが、新しいポルカ音楽の極みという感じがするし、何よりもこのPVの演出やデザインも相まって、とにかく楽しければいいんじゃない?な曲になっています。貫禄付いた最近の曲もいいですが、やっぱ昔のこれを聴いてる方が幸せだわー。

 ひとつ残念なのは、新メンバの背の高い方のイリス・ソバン。ノリノリで歌い踊っていますが、この後、たったの2週間で脱退されています。2週間・・・。なぜだ・・・。

 またこの曲、2006年のユーロビジョン・ソング・コンテスト(そんなのあるんだ)のスロベニア代表選考にて、審査員がいっさい点を与えず上位にいけなかったのですが、視聴者からの投票では見事、最高得点をとったそうですよ。当然だよな。審査員アホか。

『ATOMIK HARMONIK - Polkaholik (Official Video)』

(個人的にナースがすんごい気になる・・・)

 UP主ナイス!と思ったら、誰あろう本ユニットのリーダー、ヤニ・パベツさんでありました。ありがとうございます。素晴らしすぎます。

 PolkaHolik・・・まさにタイトル通りに中毒性のある名曲であります。(訳はポルカ中毒で合ってると思う・・・たぶん)


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2013年4月23日火曜日

スロベニア発Atomik Harmonikの新作がきてました


 このブログだけで日本の需要をほぼ占めているという、スロベニア発の音楽ユニットAtomik Harmonik。なんと今年の新作がとっくに出ていたではないですか。気付くのおせーよ。
 
 1月頃発表された曲のようですね。タイトルはSkoči (スコッチと発音するらしい)で、PVではスキーをやってるので、てっきり意味はスキーだと思ったら、ジャンプのことでした。まあ、たしかにスキージャンプしてるわな。因みにスロベニアには世界トップクラスのスキー選手がたくさんいるそうですね。

 前回の記事からメンバに変更はないみたいですが、このユニットは女子ボーカルがころころ入れ替わるので要注意。しかし、このPVではユニットの持ち味バカエロが健在のご様子でまずまず。

『ATOMIK HARMONIK - Skoči - Planica song (Official HD Video)』


 うーむ、雪国アピール度では、ビールがお友達みたいな、以下の曲(3年くらい前)の方が勢いあって好きですね。この女子ボーカルが在籍していた頃が頂点だった気もする。昔の方が女子ボーカルの歌声が心に響いたし、体格も豊満で見応えあったしな(笑)。

『ATOMIK HARMONIK - Pivo mi dej.wmv』



 映画は。


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2013年3月31日日曜日

ひとり『Anything Goes』まつり開催中


 3月も終わりですな。この月末は桜もいい時期だったみたいで、皆さん花見で満喫されたのではないでしょうか。私は花粉症なので外での花見などもってのほかですが(笑;)。

 さて、今回もちょっと動画紹介で更新したいと思います。

 まずは、アメリカ産の『FallOut3』というジャンルはRPGのゲームをプレイ中のことです。これ、第三次世界対戦(核戦争)後の荒廃した未来のアメリカが舞台なんですが、50年代に抱いていた未来像にまんま発展していった舞台設定なので、SFなんだけどもやたらレトロな雰囲気が漂っていて、ラジオからガンガン流れるのはホントに実在の昔の楽曲だったりするんですね。

 で、ラジオからある楽曲が流れた時、そのフレーズにあっと思ったのが、コール・ポーター作詞・作曲の『Anything Goes』という曲でした。自分にとってこのフレーズはまさに『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』('84)のオープニング曲として刻まれていたのです(笑)。コール・ポーターは1900年代初頭からミュージカルや映画に楽曲を提供してきた偉大なお方だったのですね。しかし、知識が薄すぎるぜ自分。。。

 という訳で、Youtubeで早速、コール・ポーターの原曲と、『インディ~魔宮の伝説』アレンジ版を探して聴いてみました。原曲を聴くと、『インディ~魔宮の伝説』版では導入部のフレーズをすっとばしてサビの部分から入っているのがわかります。なんだ。。。そんなことしてたのかよ。。。しかし、『インディ~魔宮の伝説』を初めて観てからほぼ30年もの間、何をやってたんだろうか自分は(笑;)。

 そんな感慨にふけりながらYoutubeで『Anything Goes』を聴いていると、他の動画ラインアップにも同じタイトルが並んでいるのが目に止まりました。サムネがなんか舞台っぽい。ちょっと再生してみると。。。

 先に書いたようにミュージカルにも楽曲を提供してきたコール・ポーターによる『Anything Goes』は、まんまそのタイトルでミュージカルとして昔から上演されてきたのですね。ミュージカルは何でもかんでも観る訳ではないですが、この『Anything Goes』の数々の動画は久々に見入ってしまうほど素晴らしいものでした。曲を知っていたことも手伝ってのことですが、『インディ~魔宮の伝説』がなければ永遠に知ることのなかった世界です。ありがとう、ルーカスとスピルバーグ。

 なんでも、このミュージカル『Anything Goes』は迫力あるタップでも有名なんだとか。たしかに歌姫も含んでの大勢でのタップは迫力満点。外人さんガタイがいいものだから、生で聴いたら腹に凄く響いてきそうだ。表情やチームワークなんかも観ていて気持ちがいい。こういうエンタテイメントが普通に絵になるアメリカって、やっぱ凄いですね。

『Fallout 3 Soundtrack - Anything Goes 』
 コール・ポーターの原曲です。こういう楽曲をSF設定のゲーム内で自然に流せるって凄いことだと思う。


『Indiana Jones - Temple of Doom Opening (Anything Goes) HD 』
 解説不要のオープニング場面ですね。いつ観てもこのワクワク感!(笑)。よく考えたらここでもちゃんとタップ場面入れてるんだった。アメリカでは普通に知られてきたミュージカル楽曲なんですね。これって中国語で歌ってる? 


『Anything Goes performance on the 2011 Tony Awards』
 ミュージカルです。『インディ~』版と同じくいきなりサビから入ってますね。他では原曲通りのものもあるので、時によってカットしてるってことかな。これ30年代の時代設定なのか、役者らがちゃんと時代劇メイクで様になっているのも見逃せないです。古きよき時代ですね。


『In Rehearsal: Sutton Foster Sings "Anything Goes"』
 これはもう大トリでいいでしょう。リハーサル風景なんですが、本番を目の前で観ているかのようなこの迫力。メインで歌うサットン・フォスターはブロード・ウェイでは有名な歌姫なんだそうです。タップもやってこの声量は凄すぎ。それにしてもこの盛り上りようはいったい。9分近くの大作ですが必見だと思います。因みに、俳優のジョエル・グレイも参加されています。『レモ/第一の挑戦』('85)で韓国武術シナンジュマスターを演じたお方です(笑)。


 という訳で、ちょっと最近、『Anything Goes』日和な自分ですが、暫くしたらまた元に戻ると思いますので、その時は映画バカ記事で更新したいと思います。


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2013年3月3日日曜日

Youtubeで懐かしい音楽を検索してみました


 昔からよく聴いてる音楽がありますが、これのPVやらライブ映像なんてのを、たまに見たくなったりします。今回、Youtubeで検索してみて、懐かしかったり面白かったりと、いくつか発見がありましたので、更新ネタにしてみました。

『黄金の時間(live)-ZELDA』
 ZELDAです。任天堂のゲームじゃないぞ。’80年代のインディーズシーン(死語か)から独特の存在感を出しまくっていた、伝説のギャルズバンド(死語なのか)です。埋め立て地や工場、コンビナートといった殺風景な光景を幻想的なものに昇華させ歌にするボーカルのサヨコ。その不思議な感性には随分とハマってしまいました。これのおかげか、今では工場萌の私だったりします(笑)。

 劇中ZELDA本人役として出演(演奏含)された邦画『ビリィ・ザ・キッドの新しい夜明け』('86)のエンディングに使用された曲です。割と抑揚なく淡々と歌い演奏する印象のZELDAですが、それが逆に時代を感じさせない不朽の存在になっていると勝手に私は思っています。メディアにあまり出ず、弄られなかったのもよかった。もう30年近く聴き続けている色褪せないバンドです。

 この動画、’90年前後あたりのライブかと思いますが、アカペラから盛り上げてくアレンジが実にいいです。しかし、サヨコの声がイマイチ出ていません。ハードワークすぎる時期があったとも聞いていますので、これがその時だったのでしょうか。本当、お疲れ様でした。因みに後年はジャマイカ?方面へ傾倒していき不思議感性は薄まっていくのでした。
 
『David Bowie - Miracle Goodnight』
 デビッド・ボウイです。出ました。もう解説なんていらないですね。世界を代表するこれぞ伝説のカリスマアーティスト。今ではすっかりお爺ちゃん。しかし、カッコよすぎだなあ。

 このPV、’93年のボウイですね。舞台やパントマイムもこなしてきただけあって余裕の一人演技。シュールな要素も相まって何度も観たくなる中毒性があります。ボウイのカッチョいいパフォーマンスに見とれていると、突然カラフルなカウガールが暴れだす(オッパイが気になる)という。この後半のグルーブ感には魔力を感じます。誰だこんなPV考えたヤツは。素晴らし過ぎます。


『【365歩のマーチ】インドのスター達が元気づけてくれる動画』
 もともと世界一ダサイPVシリーズを検索中に見つけた動画です。結構前から話題になってるMADなのかな。見事過ぎるシンクロ率。今更ですけど爆笑できたので挙げてみます。ホント元気がもらえる楽しい動画ですね(笑)。



・問
 「しかし、ここは映画もそうだけど古いのばっかだな、楽曲でリアルタイムに聴いてるのは無いのかよ?」

・ベストアンサーに選ばれた回答
 「それはたぶん、Atomik Harmonikになると思います」



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2012年12月30日日曜日

2012年も終わりですね。という訳で・・・


 今年最後の更新は何にしようか、と考えておりましたが、映画記事は前回のスピーシーズXXXXXXで出尽くした感がありましたので(笑)、ここはひとつ・・・・・・Atomik Harmonikで決めておこうと思います。ネタが無い訳ではありませんよ。最後の最後はハッピーな気分で終わらせたいじゃないですか。←このブログの風物詩みたいなもんです。

 今回紹介するのは、今年の後半辺りに発表されたみたいで、割と新曲のようです。この音楽ユニット、後年はだいぶ落ち着いた感が漂ってますけど、相変わらずのお色気と牧歌的コンセプトには癒され放題。民族音楽ポルカをベースにしたスロベニアの楽しい音楽ユニットです。

『ATOMIK HARMONIK - Jasmina (Official video)』
 内容は、都会っ子が農村に嫁入りってやつでしょうか?出迎えた牛さんも真っ青な豊満さですね。赤いの着けてると襲われちゃうぞ。気をつけろよ。それとちゃんと働けよ。


 さて、今年もあと僅かとなりました。このブログを立ち上げてから5回目の年越しを迎えることになります。これまで色んな方にお立ち寄り頂き、これが励みとなって続けることができました。とにかく感謝の気持ちでいっぱいであります。ありがとうございます。来年も、相変わらずのペースと内容(笑)で続けていきたいと思いますので、宜しくお願い致します。
 
 来年も皆様にとって良い年でありますように。
 
 
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2012年6月24日日曜日

梅雨の時期はAtomik Harmonikで一発吹き飛ばします


 梅雨ですね。ジメジメ。

 しかし、昔はザッと降ってガッと明けたものですが、ここ最近は中途半端な天候続きで気が付いたら明けてた・・・、みたいになっています。気象状況も変化してきてますね。まあ、とにかく雨の多い時期に変わりはないです。
 
 そこで、今回はジメジメ気分を吹き飛ばすのと、皆さんへの景気付けということで、マスターオブ能天気、スロベニアの音楽ユニット、Atomik Harmonikです。また出たぞ。知っている人は知っている、知らない人は知らない(当たり前)な、斬新なPolka音楽です。このネタ何度目だ。興味のある方は続きと動画も見てね。
 
 紹介する曲は、軽快なリズムに合わせ、イントロではヨーロレイヒー♪を連呼、サビではコブシを振り上げナンナンナッ♪とキメまくります。なんだか楽しそうで、素晴らしい曲だと思うのですが、いかがでしょうか。
 
『Atomik Harmonik - Kdo trka (HQ)』
 意味は直訳で「誰がノック」。「ノックするのは誰」くらいの意味かな。
 動画は2006年頃のライブですが、この時の女子ボーカル(左側)のイリス・ソバンは、脱退したオリジナルメンバの後任として参加し、Atomik Harmonikで最も好きな曲『Polkaholik』で素晴らしい容姿と振付を見せてくれたというのに、2週間で脱退してしまいました。たったの2週間。早えーよ。いったい何が。


 Atomik Harmonikは、その後もメンバの交代を繰り返し、リーダの男子ボーカル以外は全員が一新した形となっています。女子ボーカルの無駄なお色気はちゃんと継承されているようで一安心です(笑)。 

 ユニットの構成について簡単に紹介しておきましょう。
 <2004年結成時>
 ・ヤニ・パベツ(Jani Pavec):男子ボーカル
 ・デヤン・チェリク(Dejan Čelik):アコーディオン
 ・シュペラ・グロシェリ(Špela Grošelj):女子ボーカル
 ・シュペラ・クラインレルヒャー・シュペルツァ(Špela Kleinlercher - Špelca):女子ボーカル

 この間、メンバ交代を激しく繰り返し・・・

 <2011年~現在(たぶん)>
 ・ヤニ・パベツ(Jani Pavec):男子ボーカル
 ・デヤン・ヤニャク(Dejan Vunjak):アコーディオン
 ・マテヤ・ポロチニク(Mateja Poročnik):女子ボーカル
 ・サシュカ・ヘレン(Saška Hren):女子ボーカル

 去ったメンバで在籍が一番長かったシュペラ・グロシェリは、美形で歌も上手いので存在感はバツグンでした。その後にソロデビューも果たされています。豊満な方でしたが今はどうでしょうか(笑)。

 とりあえず、最近の曲も紹介しておきますね。
 
『ATOMIK HARMONIK - Tractor Polka (english version) 』
 トラクターポルカ(笑)。2011年頃の曲のようですが、最新のメンバかは不明です。

 
 うーん、牧歌的。


 そろそろ仕事が立て込みそうな予感なので、自分への元気付けも込めてみました。

 早く冬にならないかな(爆)。


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2012年4月22日日曜日

いったいこれは・・・な動画を発見してしまいました(続報)


 以前、ある音楽PVの撮影風景らしきヘンテコ動画を紹介したのですが、なんとその完成版を見つけてしまいました。

 このPV、撮影風景から想像していたレベルとはケタ違いでした。これは是非とも立ち寄って頂いた方にお裾分けしたい(大迷惑か)。という訳で、今回も懲りずに挙げたいと思います。

 スロベニア発、女性4人による歌手ユニット、その名もTurbo Fantasyです。

 スロベニア含め、あちらの地方では、民族音楽を拡張したTurbo Folkというジャンルがあるのですが、こちらはジャンル名をすっ飛ばしての固有名Turbo Fantasyなんです。

 ターボなファンタジーか。ファンタジーをターボしてどうする。ああ、PVを思い出すだけで、ジワジワと込み上げてくるなあ。

 前回のPVの撮影風景にあった「彼女らがダラシナイ容姿でシャボン玉を吹かす」という様は、一部のネタ的な扱いに違いないと踏んでいたのですが、PV本編を見てそれは木っ端微塵になりました。

 Atomik Hrmonikが太陽だとすれば、Turbo Fantsyは・・・そう、ブラックホールとでもいえましょう。衣装をとっかえひっかえ、常に凄い彼女らが迫ってきます。共演している男性と犬は大丈夫なんだろうか(笑)。芸人がネタでやってるようにも見えるのですが、実際どうなのかなあ。ユニット名からして、モロ皮肉ってるように感じるんだけど。

 公式ホームページも存在していて、これが当ブログと一緒のBloggerだったり。マジか(笑)。2008年5月に結成したらしいのですが、同年9月で更新が止まってるとこを見ると、既に解散してるっぽいですね。早えーよ。Wikiにも登録されていないようで、詳細はわかりませんわ。

 曲自体は、なかなか聴きやすくてキャッチーだと思います。が、とにかくスゲーよ、このPV。タイトルは『Dekleta』。意味は”女の子”だって。

 『TurboFantasy - Dekleta 』


 なんか一人だけ特に凄いのがいないか。


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2012年1月29日日曜日

いったいこれは・・・な動画を発見してしまいました

・  
 もうすぐ2月ですけど、まだまだ寒いですね。当然ですかね。
 
 久しぶりにYoutubeでスロベニアの雄(笑)、ATOMIK HARMONIKを巡っていたのですが、その際に一見なにこれという動画を発見してしまいました(またか)。たぶん同じスロベニア発だと思うのですが、なんかの音楽PVの撮影風景みたいなんです。
 で、その音楽ユニットのメンバーとおぼしき4人の女の子らがシャボン玉を一心に吹かしているのですが、それが間抜けなんです。どんなPVでも撮影風景は間抜けだと思うのですが、今回の動画はそれを更にパワーアップした感じで特に間抜けなんです。
 
 メンバ全員「せぇーのぉー・・・ふぅーーーー」
  シャボン玉がピロロロロ~
 メンバの一人「いい感じ、いい感じ、せぇーのぉー・・・ふぅーーーー」
  シャボン玉がピロロロロ~

 
 こんな感じ。あまりにもシュールなノリで、最初見た時は誰得なんだ、と思ったのですが、何度も見るうちに笑いのツボを突いてくるようになりました。たぶん、シャボン玉と彼女らの体型にツボがあると思うんですよね。
 
『Not pa ven』
 タイトルも翻訳するとまた笑わせてくれるみたいな。意味は「意味不明」らしいです(笑)。


 動画に付いたコメントを自動翻訳したら秀逸すぎたので引用してみます。
 「しかし、彼らは3つ(4つ)若い豚、Cunk、RoziとBajs、(とベーコン)ウォルトディズニーのアニメ映画の一つであり、彼らは喜んで、彼らが食べるしようとしている学習する日までの農場で飼育ライブ。」

 ・・・完成したPV見てみたいんだけど、全然わかりませんわー。


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2012年1月7日土曜日

新年あけました

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 遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。
 
 2012年になりましたね。皆さんの年明けはいかがでしたでしょうか?暴飲暴食に陥ってないことを祈りますが(笑)。
 今年は滅亡の年ネタで盛り上がったりしてますが、そんなの実際に当たったりしたら大困りですよね。確実にハズレてもらって大歓迎です。何事も起きずに平和な良い年でありますように。
 
 新年1発めは、この間紹介したイタズラ動画シリーズが大好評であることを信じて(笑)、もう1本紹介してみたいと思います。
 
『Stanley Cup Ruined by Girlfriend 2010 』
 なんかホッケー観戦中の彼氏にヒドいイタズラをかます彼女です。たしか仏映画の『アメリ』でもこんなシーンがありましたね。不快になった方には申し訳ないですが、私はこういうパターンにはドハマリするので大笑いしちゃいました。最後の彼女の笑い声には多少イラッとしましたが。

 ・・・両人ともS&Mの素質を持った珍しいカップルなのかもしれません:p。
 

 そういえば新年っぽい写真を撮ってきたので、口直しに挙げておきましょう。あんましきれいでないですが(笑;)。

 
 
 今年も笑われる(笑えるでなく)ブログでいきたいと思いますので、皆様どうぞ宜しくお願い致します。


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2011年12月17日土曜日

イタズラ vs イタズラ動画が笑えます

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 たまたま見つけた動画なんですが、久々に笑えたのでちょっと紹介したいと思います。
 
 アメリカのカップルがお互いイタズラし合うだけのプライベート動画なんですが、シリーズ化とか結構凝った作りになっています。スポンサーでも付いているのかな。
 
 しかしまあ、そのイタズラの内容(笑)。豪勢な一戸建の中で同居してるっぽいカップルが、ハンディカムで隠し撮り、もしくは目の前でダイレクトに撮りながら、割と過激なイタズラ合戦やってるの。
 
 タイトルは『PRANK VS PRANK』。略してPVP(笑)。この二人、あんなにやり合って疑心暗鬼に陥らないのかな、とちょっと心配にもなりますが、まあ笑えるし楽しいのでどうでもいいです。

 (以下の動画は人によっては不快な気持ちになるかもです。一応ご注意下さい。)

『Chick Eats Wasabi Sandwich- Prank』
 彼女へのワサビと酢を使ったイタズラ。酢のところで盛大に笑ってしまいました。


『Surprise Haircut on Girlfriend』
 彼女への髪の毛を使ったイタズラ。ぶちキレるもイタズラと判明した時の反応がとても愛らしいです。


 その他、彼女による彼氏へのイタズラも半端でなかったりします。イタズラの域を超えてる気もしますが、エンターテイメントと割りきって笑ってあげましょう。

 幽霊の出ない『パラノーマル・アクティビティ』ですね(違。
 

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