デビッド・ボウイが旅立たれました。
ガンを患われていたこと知りもせず、どうしてるのかなと思っていた矢先のことでした。
ラジオで耳にした「アシュズ・トゥ・アシュズ」の旋律が気に入って、初めて買ったアルバムが輸入盤の「スケアリーモンスターズ」。これでドハマリした以降、70年代まで遡ってアルバムを買い漁りました。
にわかファンではありましたが、70年代後半から80年代前半がこれ以上妖艶な男がいるのかってくらいカッコよくて、音楽面やビジュアル面からの刺激がその後の私の人生に大きく影響してくれたと思っています。
寂しいとか悲しいとかではなく、とにかく感謝の気持ちを伝えたいです。
どうもありがとう! 我らがデビッド・ボウイ!